インポート生地フェア開催中! フェア情報はこちら

モノトーンスーツ(クラシック回帰)

blank

みなさまこんにちは
先日のヴィンテージ生地のご紹介に続きまして
今回も一点物の現物生地をご紹介させて頂きます

目次

グレンチェック

image7 11 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)
image5 18 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)
image6 14 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)

昨年からトレンドになっているクラシック回帰
既製品でのグレンチェックはよく見かけていました
春夏も継続して注目の柄物になります

秋冬では深いネイビーやブラックのタートルネックのセーターで合わせて
シックな雰囲気のコーディネートがよく見られましたが
春夏ではアースカラー(ベージュやオリーブ、ブラウンなど)と合わせて
モノトーンながらも軽さを意識したコーディネートが注目されています

個人的にはデニムシャツやダンガリーシャツと合わせて
カントリーな雰囲気をプラスしてみても新鮮かと思います

ハウンドトゥース

image0 31 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)
image2 30 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)
image3 28 - モノトーンスーツ(クラシック回帰)

グレンチェック同様に
トレンドのハウンドトゥース(千鳥格子)

ハウンドトゥースとは
ハウンド=猟犬、トゥース=歯をつなげて名付けられた柄が
「ハウンドトゥース」その名前の由来通り、
犬の牙のようなとがった形の柄が規則正しくならんでいる
この柄が誕生した起源は諸説あるが、
スコットランドの氏族(クラン)に関係した柄であるとの説が有力で、
他の氏族との識別のために用いられていたのだとか。
日本では、この柄が千鳥が連なって飛ぶ姿に見えるため
「千鳥格子」と呼ばれている。
また、ハウンドトゥースが大きく表現された柄は
スターチェックとも呼ばれることも。

こちらも
グレンチェック同様に
アースカラーでのコーディネートや
古着のバンドTシャツと合わせて
ストリートを意識したコーディネートもアリです
(キャップやスニーカーも足すとやり過ぎなので注意)

いかがでしたでしょうか
今回ご紹介させていただきました
現物生地も一点ものです!

URLをコピーする
URLをコピーしました!

人生寄り添った
オーダースーツ

まずはお気軽にお問い合わせを。

オンラインでのご予約はこちら
お問い合わせはこちらから
オーダーの流れ

記事を書いたスタッフ

記事の感想をどうぞ

コメントする

目次
閉じる